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ダンスパークヤナギバシ

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スタッフレジェンド グッさん Day8

数年前までカメラマンとして活動していました。

 

当時は建築写真がメインで時々証明写真や静物(商品)を撮っていて

動的写真は趣味のバイクや車そして犬 位でした。

 

そんな中、両親がアマチュアダンス競技選手だったので

競技会で踊る両親を撮る事が多くなりました。

当時はとても自分がダンスの世界に入るとは思いもしていませんでした。

 

それから暫らくして、縁あってプロのダンサーとしてこの世界に入りました。

そこで初めて芸術的な被写体に出会いました。

当時、初心者の僕にラテンを教えて下さった、"村上・木下先生"

その2人を撮りに行ったパーティーで更なる衝撃が"ウイリアム・ピノ"でした!

 

その後も、トップクラスの先生方を撮る機会が有りました。

 

その中で素晴らしい被写体(失礼します)が "柳橋慎太郎・久美子先生" でした。(撮らせて頂いてありがとうございます。)

 

しかし撮影する度にダンサーの魅力をなかなか写し出せない難しさ…

 

でも、どう引き出せるか悩みながらも撮れる喜びを感じてる。

 

もっと自分自身の踊りの技術と感性を付ければ…

…実は写真なんてそんな事だけでは無いのですが…^^;

 

そして今思う事は、

何時か自分の踊っている1枚の写真から情景が浮かぶ様なダンサーに成りたい!

 

その為には良い踊りを見て感じて練習!!

 

 

あれ?自分の踊りは自分では撮れない…

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コメント: 1
  • #1

    レジェンダー (木曜日, 27 2月 2014 19:48)

    ピクチャーポーズを狙って
    うまく撮れたときには
    やった!
    っていう感じがします。
    次のステップを予想しながら撮りますからね。